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卒論執筆の手引き、評価のされ方

いろいろな論文の書き方に関する参考書を見ると、卒論・修論は、レポートや小論文と異なり、「起承転結」で書くものではない、と説明されている。特に、「転」の部分が不要なのだそうだ。通常の論文の構成は、(1)問題(はじめに)、(2)方法、(3)結果、(4)考察、(5)結論、(6)文献というのが一般的とのことだ。そして、何より重要なのは、問題を提…
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